子どもたちにも、誰にとっても 住みやすい大阪市へ!大阪市をよくする5つのPOINT

①くらしに希望が持てる大阪市に!

子育て・福祉を最優先に!みんなが入れる保育所・特別養護老人ホームをつくります!

国保料・介護保険料は払える金額に!子ども・障がい者などの医療費窓口負担をゼロにして、安心して病院に行ける大阪市に!

消費税増税STOPにもがんばります!

②公共事業は防災・生活密着で!

南海トラフ地震対策などの防災予算や、復興支援の予算を大幅に増やします!

市営水道を守り、公共施設の耐震化対策を進めます。

市営住宅を増やします。

③「学ぶ」を楽しいと思える学校に!

テストは学習の到達を示す1つのツールですが、例えば中学3年生では、年に13回もテストがあるなど「テスト編重」の教育になっては意味がありません。

1人ひとりの個性の発揮がますます重要になる未来に向けて、減らされた教育予算を増やしていきます。

1クラスの人数を35人以下にして、1人ひとりに目が届き、どの子も伸びる教育に!

④経済対策は中小企業の応援から!

商店街を元気に!ものづくり中小企業を応援します!

大阪市の公共事業をできるだけ地元中小企業に発注し、生活できる人件費を保障します。

国・府と連携し、ブラック企業・ブラックバイト規制を強めます!

⑤大阪市の未来のためにカジノ・都構想反対!

夢洲開発は、まだまだ使えるのに「ごみ処分場」をつぶして、埋め立てに136億円もの税金を投入したり、インフラ整備等に莫大な費用がかかります。特にカジノは人の不幸で儲けて、ギャンブル依存症をふやすもの。きっぱり反対します。

都構想は、特別区設置の初期費用だけで800億円超え、人件費も大幅増に。

税金は市民生活のために使っていきます!